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Lesson206

2012.08.10.Fri.00:00
8/4(土)のレッスン。

暑さでやられ気味…。マジで暑いデスよ…。

今日から『狩人の合唱 (作曲: K.M.von Weber)』。本の順番無視して進んでます。

この曲なー…。確か『新しい~1』の最後に載ってたような気がするし、弾いた覚えもあるけど…。
…こんなんやったっけ!?
というのが感想。
いや、白本1巻に載ってるだけあって簡単やけど!なんか記憶と違うっていうか!
うん、曲はこんなんやったような気がするねんけど…。
あれか。
白本1巻の時は、1巻だけあってオソロシク簡易版になってたのか!?…いや篠崎2巻も、もしかしたらホンモノより簡単なんかも知れんけど…。一応バージョンが違うってコトでいいんかな…。いやどうだろう(確認してないしな

ハイ。
曲自体はサラッと弾かされ、やっぱりというかなんというか。
音が問題ではなく、弾き方とかそっちを注意されます。
…そうか。初期の頃って、まず音がアヤシかったもんな…。

…スタッカートがチマチマ入っております。別に早く弾くところでもないし、いいねんけどさ。…ワタクシがスタッカート苦手なだけでっ!
ええと、音を切り離して弾く…。飛ばす程のところじゃないから落ち着け自分。

曲の前に基礎練習をしましたが!
前の曲が♭付いてたので、♯がメインになったら、…なんかビミョーに合わない…。
そして♯の音が何となく低め…いやいや!明るい曲なのにーー。
うっかりナチュラルで弾いてしまったり、切替がムズカシ…!
ただの音階練習なのにヘロヘロ(笑)大丈夫か自分。

そうそう。
なんかまた皆で『なんちゃって発表会』みたいなの出来たらいいね!(教室主催は参加費高っ!)といってたら。
※『なんちゃって発表会』とは、同じ先生に習ってる生徒が、レッスン時間ブチ抜きで一緒に曲弾こうよー!という、教室側には完全無視の(笑)アンサンブル(グループレッスン)のようなもの。結果的に集まった皆の時間を合わせてるだけやから、特に問題ないやん?という趣旨のもと、お手軽にやってますー。まえはカノンを先生+生徒3人で。

1人の生徒さんの奥様がお店をされてるそうで、そこを借りてやろう!ということに。
レッスン後に移動ってことになるけど、楽しければイイ!

…というのが、先週の話。
今週そのときに弾く曲の話がでんやけど…。
「ガボットどう?」って、ふんふん。…ん?…アレ??
「先生、これ2人ですよね…?え、みんなで弾くんじゃ!?」
とうやら、次は『先生+各生徒』という組み合わせ!
えぇ!?
いや、ホンマに発表会よりいいけど!…でも発表会っぽくなってる…orz
う…アンサンブルじゃないのね…いやまあ、カノンみたいな皆で弾ける都合のイイ曲はそうそうないか。

ちょっとまて。
ヘタクソさが目立つやん!!

先生はそれぞれの実力に合った選曲をしてるとはいえ、ちょ…ゴセック/ガボットかい!!
また苦手要素が大量の曲が…!!

しばらくはこの2本立てで進みます…。
ガボットか…(まだ言ってる/笑)。
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