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Lesson160

2011.06.13.Mon.00:00
6/11(土)のレッスン。

まあなんですか。
暑いんだか涼しいんだか、なんだかよく判らん天気ですな。

腰が痛いです(泣)ナニゴトー。うんまあ、原因は何となくわかってるですけどね!
上向いて寝ると、大抵こうなる。骨盤歪んでるらしい…。
元々なんで上向いて寝ると、どうも腰に負担が来るようだ…(T◇T)イタタ。
あーまあ、むかし酒屋でバイトしてた時にも痛めてるな、そういえば。グキッとね…orz

いやそんで。
レッスン行くのに電車に乗るわけやけど、…駅に行くまでにエライ苦労しました。
腰が伸びないって、ツライねんでー。はあはあ。
んで、教室がこれまたエライ寒いのなんのって…!なんのイヤがらせか!このエコの時代にー!
湿気てるのもイヤやけどさ。弓の毛伸びるし、音は安定しないしさ…。

えー…、例の『1・3・5・7ポジションの練習』に苦戦してます。
やっぱり1→7は大丈夫(のハズ)やけど、7→1はなかなか厳しいデス。
うん、特に5→3あたりがアヤフヤな感じ。下りてくるのってマジで難しいデスねぇ。
ちまちま練習しとりますです。

『ポロネーズ (作曲: Dancla)』『ラフォリア (作曲: A.Corelli)』はこの日で終了、との先生のお言葉通り2回程通して終了。
なんで2回かっていうと、もっと音を出せ!っていうのもあったけど(いつもいわれるー)、普通に恥ずかしいミスをやらかしました(笑)
ええもう、押さえる弦を押さえ損ねた、というか、なんというか…orzアハハ。
つまりですよ。
押さえるべき弦に指が届かず、弦と弦の間を押さえるという(つまり指板/笑)、なんじゃそら!なミス。
なにがどうって、弓はちゃんとついてきてたので、中途半端な解放弦が鳴ったという…。
ありえへん(泣)
曲を弾いてる最中に、思いっ切り不明な音が混ざってる時のなんともいえない情けなさーー!
や、音がちょっと低かったね・高かったね、とかいうレベルじゃないねんもん…。
あからさまに「ドコにそんな音があんの??」な感じデス。
とりあえず2回目弾かせてもらったんでヨカッタ…。これで終わりって言われても逆に寂しい。ハハハ…。

次ページの『バグダッドの酋長1・2 (作曲: A.Boieldieu)』にいく前に、ちょっと音楽的な話もちょこっと。
変ロ長調はなんで変ロ長調なのか?とかそんな話。
極端な話、覚えるしかナイっ!ってことやけど、それなりに法則もあるってことで。
導音の探し方とかイロイロ。
調の名前(変ロ長調なら)シ♭が主音で導音はラで、音階は♭4度下がったとろから。
えー…音楽も意外に小難しいねぇ…。

そんなわけで次回は(確実に)『バグダッドの酋長1・2 (作曲: A.Boieldieu)』。
6/8拍子やから…1小節に8分音符が6つ…。
1・2・3・4・5・6…て数えんと間違えるなコレは…。付点がついたりすると更に危険度アップ!
いつまで経っても慣れないワタクシダメダメじゃーー!(泣)
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