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Lesson148

2011.02.13.Sun.02:53
2/12(土)のレッスン。

ストアンを書こうかと思ったけど、どうにも気分がのらねぇ…。

今日こそオレはやるぜ!!
…みたいな気持ちで練習も(一応)したし、前日にオトモダチの発表会を聴きに行ったりで、妙にテンションが上がり気味でしたよ。
ソレが裏目に(笑)えぇ!?違うかもー。

ワルツは問題なく終了。えーと、先生と合わせている時に、途中なんでか楽譜がぶっ飛び、♯1つのト長調やってのに、ナゼかフツーにファを弾くワタクシ。…だからソコはシャープじゃっ!!(泣)ナゼわざわざ弾きにくい方をっ!
…とかいう、オソロシクしょーもないミスを今日もやらかし、反省。orz

も一つ。同じ♯1つのホ短調『祈り』。
どうでもいいけど、パットと見、相変らず調が判らんワタクシ。
なんかいい方法ナイですか…。
あとね、…3拍子がキライデス(笑)どーもやりにくいねんなー。はぁ。
と言ってても、けっこうな確率で出会うので、苦手意識を持たないように…したいねんけどさー。さー…。

で。この曲ってf(フォルテ)とp(ピアノ)が交互にでてくる。
よし!fか!
…と気合いを入れて弾いたら、なんつか想像できるかと(笑)

先生「この曲のタイトルわかる?」
ワタクシ「はっ!『祈り』であります!」
先生「うん、どんな感じ?」
ワタクシ「…厳かーな雰囲気というか…?」
先生「(その雰囲気)出てた?」
ワタクシ「…えーとぉ…(繊細さの欠片もなかったような…)」
先生「ハイ、もっかい最初から」

バイオリン楽譜での記号は当てになりませんッ!!
fはfでも、どの程度fなのか雰囲気なのか、ホントに(ホントにってなんやねん)力強く弾くのかは、極端な話、読み取れと!(無茶ゆーなーー!)
いやまあ、確かに『祈り』にはちょっとほど遠かったかも…ふふ…。
確かにfやけど、普通にガツンと弾いちゃぁ…アカンよなー。ちょっと考えたらな…ハイ。

楽譜中にある記号は要注意。
記号は記号でも文字(poco a pocoとか)はその通りに弾くのだそうな。なんてややこしい…orz
とりあえず終わってしまいましたが。
いいんかなホンマに…なんか心配。

次はまた舞曲系が2曲…。
スラーがイヤな感じにやりにくいデス…マジで。
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