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Lesson71

2009.03.26.Thu.00:43
3/21(土)のレッスン。

暖かいのか寒いのか、もはや不明な気候。
レッスンが夕方やからホンマ困るワ…。

レッスンがお休みの間、散々肩当てだ・構え方だ、と悩みまくったわけですが!
なんか気付いたらバイオリンの構え方(持ち方?)が変わりました。
パッと見は…人が見たら何が違うのかわからんのやろーけど、自分は変わりましたよ。
で、なんかわからんが、なんとなくラク(のような気がする)。
…左人差し指は相変わらず痺れたままですが…。治んのかしらコレ…?

ええと、スケール(音階)をさらって、曲はボッケリーニのメヌエット。
前半ちょっとずつテンポアップしてしまうワタクシ。
先生に注意されてなんとか弾ききってみましたワ。ズタボロやけどさー…(泣)
なんとなく急いでくるねんなーこの曲(汗)
落ち着け!と自分で思うと、しょーもないトコで失敗するし。
ゴニョゴニョ。

最近思ったけど、楽譜見ないで弾く方が(あたりまえやけど)ラク。
暗譜するくらい・指が覚えてしまうくらい練習するのが一番やね、やっぱり。
なにしろワタクシ、レッスン中でも楽譜を見落とすので、先生と一緒に弾いてる時とかでも一人で落ちる時がっ!�G���������͂��Ă�������
ええ、間違うとかそんなレベルではなくて、完全にどこを弾いてるのか普通に見失うのデス…。ナゼに…。

や、それは今置いといて。
なんだかんだと細かいチェックは受けたものの、先生は「うーん」と悩まれる。
まーたココを間違ってんのか、とか、強弱の付け方とか弓の使い方とか、マズいとこはどこですか!?とか思ってたら、
「ハイ、メヌエット終わりね。次コレ」
え、メヌエット終わり?!
…え、次コレって、またコンチェルトかい!?
白本3巻・ボッケリーニのメヌエットの次ページにある(見開き右)、ヴィヴァルディの「コンチェルト/イ短調」が次の練習曲。コンチェルトってだけあって3ページもあるし(第一楽章だけやけど)
ああ、長い…。先生、ワタクシ1ページ以上の曲は息切れがするでありますよ(笑)
「とりあえず、4段目までやってみてね。ココが基本メロディやから」
ふんふん。なるほど?
「この曲はデタッシェ(デタシェ)の練習にちょうどいいからね�L���L��
「…がっつり、弾くのですね!?」
「そうそう�́[��重みをしっかり掛けてね」

ということで、次からはこれで。
ワタクシ、音がひっくり返りやすいので、イイ練習曲になりそうです。
ええ、どうも弓に重さが乗っかりきってないらしく(つまり軽いのだ)この曲で強化されるみたいですワ(笑)
楽譜的にはそんなに難しそうに見えないけど…ポジション移動がネック…。
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